看護AIと「エピジェネティクス」の意外な関係?最先端の知を覗き見しませんか

ごきげんさまです。坪田康佑です。

先日、ある先生から「坪田さん、看護AIを語るならこの分野は外せないですよ」とお誘いをいただいた勉強会があります。

それが「エピジェネティクス × AI」の世界。

正直、最初は「難しそうだな…」と思いましたが、話を聞くと面白いんです。

AIを使って、私たちの細胞が実年齢よりも「どれだけ若く、あるいは老いているか」を判定する。

これ、将来的に患者さんのセルフケア支援や、退院後の生活指導(看護)にめちゃくちゃ応用できる技術なんですよね。

特に基調講演2の桜田一洋先生は、慶應や理研で「拡張知能医学」を推進されている、まさにAI×医学のトップランナーです。

今回、幸運なことに少しだけ招待枠をいただけることになりました。

僕と一緒に、看護の枠を飛び越えて「未来の医学」を勉強してみたいという方、DMやメールでこっそり教えてください。早い者勝ちになってしまいますが、関心のある方に繋げたいと思います。

【講演会詳細】 2026年2月28日(土)17:00〜 オンライン開催 (日本抗加齢医学会の単位認定も対象だそうです!)

https://peatix.com/event/4764643

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