
ごきげんさまです。感護師つぼ(@cango_shi)です。
本日3月11日は、大安吉日。 僕が代表理事を務める日本男性看護師會より、大きなプロジェクトの始動を告知させていただきました。
「看護DXアワード2026」エントリー開始です!
今、世の中には「DX」という言葉が溢れています。でも、僕たち看護師が本当に知りたいのは「どのツールを使えば、今日の夜勤が楽になるのか?」「どのシステムが、患者さんの安全を守ってくれるのか?」という、地に足のついた答えです。
このアワードは、そんな現場の視点で、本当に価値あるプロダクトを発掘し、光を当てるための場所です。
昨年度は、三井物産グループのイノシアさんの「チームコンパス」が優秀賞を受賞。今年も、東京ビッグサイトでの表彰式や、メディカ出版さんからの書籍掲載など、受賞サービスを全力でバックアップする体制を整えました。
開発者の皆さん。皆さんの技術で、看護師を「事務作業の鎖」から解き放ってください。 そして看護職の皆さん。皆さんの病院で「これ、めっちゃいいよ!」というツールがあれば、ぜひメーカーさんにエントリーを勧めてください!
看護の未来は、ここから加速します。
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