【AMEDシンポジウム】「研究」を「現場」へ。ヘルスケア社会実装の最前線

こんにちは、坪田康佑です。

今日は、AMED(日本医療研究開発機構)が主催する、かなり熱いシンポジウムの情報が届いたのでシェアします。

テーマは「予防・健康づくりの社会実装」。 僕たちが普段現場で感じている「もっとこうなればいいのに」という課題。それを解決するための新しいサービスやアプリが、どうすれば世の中に浸透し、実際に人を健康にできるのか。その「答え合わせ」ができるようなシンポジウムです。

特に僕が注目しているのは、「AIによる個別最適化」や「行動変容の継続」というキーワード。 看護AIを考える上でも、最新のデバイスやサービスがどう政策と繋がっているかを知ることは、僕たちのキャリアにとって大きな武器になります。

AMEDの中釜理事長や日本医学会の門脇会長など、登壇者の方々も驚くほど豪華です。 無料で見られるオンライン枠もありますが、丸ビルホールでの現地参加ならネットワーキングも可能とのこと。

「看護×ビジネス」「看護×政策」の視点を広げたい方、一緒に参加しませんか?

▼ 申し込み先(先着順です!) https://forms.gle/gZmPBf9VCcWbtFzd8

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